バスク風チーズケーキ 簡単に混ぜて焼くだけレシピ

デザートレシピ

簡単に作れるケーキはないかな~とお悩みの方にオススメする今回の

「バスク風チーズケーキ」

なんと、行程は混ぜるだけで出来るんです!

 

入れ物も、100均にあるマフィン型とか使えばそのままスプーンで食べれるのでちょっと贅沢なおやつの日に作ってみて下さい。

 

ボールと泡立て器が用意出来たら、早速作って行きましょう♪

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バスク風チーズケーキの材料

(テリーヌ型 8×24×6センチ 1台分)

・クリームチーズ 270g

・砂糖 80g

・薄力粉 3g

・全卵 100g

・生クリーム(38%) 135g

バスク風チーズケーキの作り方

1.ボールにクリームチーズを入れレンジで温めて柔らかくする。

photo 吉岡

 

2.砂糖と薄力粉を合わし、クリームチーズに混ぜ合わせる。

photo 吉岡

 

 

3.全卵を2回くらいに分けてクリームチーズと混ぜ合わせる。

photo 吉岡

 

4.生クリームを入れ混ぜ合わせます。

photo 吉岡

 

5.型にクッキングシートをして生地を流し入れ、余熱230度→220度のオーブンで15分ほど焼きます。焼き加減がポイントになります。

photo 吉岡

 

6.表面がプルンって感じであれば焼き上がりです。

photo 吉岡

 

7.冷めれば冷蔵庫で半日寝かします。

photo 吉岡

8.型から外し、お好みの大きさにカットして召し上がってください。

※100均にあるマフィン型とかで焼けば、スプーンなどでどうぞ。

バスク風チーズケーキとは?

スペインのバスク地方で生まれた見た目が真っ黒なチーズケーキ。表面を焦がすことによって

香ばしさをだしています。なので中の生地はとても滑らかで柔らかく出来ています。

東京白金の、「ガスタ」が人気の火付け役とも言われています。

GAZTA

 

YouTube

https://youtu.be/hsb5jzuCVkU

 

まとめ

表面はしっかりと焼き色が付いてカリッとしてますが、中の生地はとても濃厚でしっとりしています。お好みで岩塩や、メープルシロップ、胡椒などをかけて味にアクセントをつけるとまた違った楽しみ方が出来て楽しいですよ♪ 日本人向けに焼き色は控えてます。

行程も簡単でお子様と一緒に作ってみたり、彼氏に作ってあげてみたり、パーティーの時に腕を振るってみて、みんなにドヤ顔してみはいかがですか?

是非、作ってみて下さい!

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